Cock Pendant
Museon
¥165,000
レバノン人の考古学者チャオウキのプロダクトです
ローマ時代やビザンチン時代の経年で変化したブロンズや青銅
合金のリングに火を使わずにK20をセッティングしています
雄鶏がモチーフになっていて判子として使われていたものだと思います
鶏の羽は動きます
バランスよく下がる様に作られています
★経年を経ていますので傷やでこぼこなどがあります。
使用しているうちに経年を経た所が元の地が出ます。
こ理解いただける方のみお買い上げください。
・モチーフのみで約3.8x2cmm
・バチカン含めた長さ4.1cm
・バチカンには4mmビーズが通ります。
素材
K20
青銅