お花のクンダンリング
お花モチーフのインドアンティークリング
中央にはクンダン技法でセッティングされた
うす緑色のクリスタルが輝き
その周囲を鮮やかなピンクのスピネルが囲みます
サイドに添えられた小さなハートも
さりげないアクセントになっています
クンダンジュエリーとはインドの
ムガル帝国時代に発展した伝統技術で
K18に彫りを入れ松ヤニの上にシルバーの箔を
敷き、その上に宝石を埋め込みわざと鏡のように
みせて魔を跳ね返すという意味を持ちます
スピネルは「再生と情熱」の象徴
水晶は「浄化と調和」の石といわれています
伝統と詩情がひとつになった手元の小さな芸術品です
サイズ 17号弱
(サイズ変換不可)
センター 1.45cm×1.35cm
アーム後側 0.35cm
素材
K20
クリスタル
スピネル