アンティオコス3世のペンダントトップ
ばすらばすら
¥715,000
紀元前222〜187年
古代ギリシャ・セレウコス朝時代に鋳造された
アンティークコインを用いたペンダントトップ
表面には「大王」の名を冠した
アンティオコス3世の横顔が浮かび
裏面には象の行進が描かれています
この象はインド遠征など東方への覇権を象徴するとされ
王の威厳と力の象徴として用いられてきました
K18の縁取りと横木モチーフ
バチカン部分のオリエンタルな彫りが
古代の美を現代に伝えるクラシカルな意匠を添え
裏表どちらも印象的な仕上がりです
ひとつとして同じもののない時を越えた一点物です
全長 3.2cm
コイン部分(バチカンを含まない) 1.8cm×1.8cm
素材
K18
SV(コイン)
(コインはBC222〜187くらいのものを使用しています)