孔雀ペンダント
ばすらばすら
¥297,000
インドアンティークのジャリワークパーツを
使ったネックレスです
ダイヤの付いたイエローサファイアの
クンダンパーツと小さなブリオレットカットの
イエローサファイアを組み合わせました
「ジャリ(Jali)」は、ヒンディー語や
ウルドゥー語で「格子」や「透かし彫り」を意味します
この言葉は建築や装飾デザインで広く使われており
薄い素材に施された幾何学的な模様や
植物のデザインの透かし彫りを指します
歴史的にジャリ細工はインドのムガル建築に多く見られ
宮殿やモスクの窓や壁に設けられた石の格子が有名です
これにより光や風が通り抜け
美しい陰影を作り出す効果がありました
この技術がジュエリー制作にも取り入れられ
細やかな装飾を金や銀で表現するようになったのです
チェーンにはペンダントヘッドと色を合わせた
イエローダイヤモンドのビーズを飛ばしています
チェーンと別売り可
詳しくはお問い合わせください
トップ全長(バチカン部分含まない)
3.8cm×1.6cm
チェーン全長
50cm
素材
トップ
K18
イエローサファイア
ダイヤ
チェーン
K18
イエローサファイア




